少しずつ春の皮膚になってきていて緩み、出来るだけ休養時間を多く取って来たこともあり。
細胞と心の活動ベクトルが、意図せずとも外へ向きつつある。
練功で蓄勁・発勁が「起こっている」ことを確認し、滞らないことを心掛けてはいる。
気候条件や身体バイオリズムというものも結構、影響や作用としては大きいなと感じている。
冬の樹木の、寒いほど樹皮が厚みを増すが如く。人の皮膚も閉じ、内気を養う方向性に向く。
冬の間、意識の一部がどこか、眠っているような感じになる。
その無意識下で起こっている、細胞達の健気な働きを意識に上げてみる。
回復、修復、神経反射、防御…あー頑張ってるなあ、仲良くしよう。応援するね。
皇帝内経、その中の四季調神大論。
ねー社会。働き方改革でこの思想、取り入れてみない?と言いたくなる労働システム。
しかーし。そんな慎ましい状態も一瞬で吹き飛ぶ、インドカレーの破壊力😅
インド恐るべし、スパイスクンダリーニ🔥
そこまで有名ではないが、杉目奈央子さん。
柔らかな肩甲骨と腕の使い方😊