発熱が下がらない。
おそらく慣れない新しい仕事や概日リズムの変更がキツいからかもしれない。
それ以外にも、療養時期が必要な疾患持ちでもある。
家族はそなちゃんのみ。正直、生活サポートが必要な状態になる時もあるが、基本孤独な療養である。
ともすると心身ともに扉を閉じ、引きこもりがち。常日頃、一人の時間は必要であるが、社会脳の起動も必要。
脳、全身の神経バランスの活性化や「張り」に役立つ。
そういう意味で「会話」は自分にとって大切である。
安心感、信頼感があり、自然な笑顔や健康的反応が起こる穏やかな繋がり。肚が充足し、優しい触れ合い、双方に温かみや元気、励みが起こる関係性。
そういった会話や充足は腹側迷走神経を活性化し、脳を偏りなく満遍に機能させる作用がある。
正中心練磨で学んだ技術が、ポリヴェーガル理論の応用に大きく寄与している。
合気、円転無窮、中庸、ハートチャクラの暖かさ、空間制御。対人面で自身はそれを日々実践しているが…
まだまだ未熟さを感じる。だってお仕事のお相手がエロ、欲、下ネタ、粗野、傍若無人な荒いガラッパチ。そんな方も多い。
そんな中で流す、受け止めない、相手を柔らかく解きほぐしていく…
お相手は変化してくださる時も多いが、ほんとハード💦
相手から「女性というアイコン」としてしか見られていない場合、なかなか通用しない場合もあり。
仕事を離れ、私にもそんな接し方をしてくださる方がいたら、どんなにいいだろうと思う日もある。
身近な環境で思い当たる方は1人しか居ない。
主治医。診察日だけの短い時間だが、ぶつからず、暖かい心持ちになり、またやっていこうと思える。
でもさー、そりゃエネルギーの扱いも上手いプロだもんね^^;
父性に恵まれなかったソナモには、貴重なパパ代わりの日もある。先生、大変だけどありがとう🙇♀
憧れのマーティ様、お会いできて光栄でした✨
次は誘拐してくださいませ(笑)